日記?
11月11日『早すぎる「さよなら」! 』
管理人:オレに「来るな」と命令しないでくれーーーッ!
晴子:いうか、あんた。ごっつ黒いな。黒っ!なんかあったんか?
管理人:・・・・・・断られたぁ・・・家庭教師のバイト・・・しかも1回で・・・
ゴンズ様の部下:あ・・・新記録・・・・・・・・・
カルルマン:グェヘヘヘヘヘ
シャクティ:こら、カルルマン。笑うところじゃないでしょ
管理人:結構がんばって指導したのに・・・さすがにへこみます・・・
霧間凪:なにが゛星の下に生まれついた"だ!つらいことなんか誰にだってある!
管理人:そんなこと言ってないです
霧間凪:自分だけが不幸だなんて―――自惚れんじゃない!
゛自分なりに真剣にやっていた"なんて恥ずかしげもなくよく言えたもんだな!
そんなことは当たり前だ!
何をやってもうまく行かないなんて、なんでもかんでもうまく行く方がおかしいんだ!
ほとんどのことは失敗の繰り返しで、それでもみんな、それを承知でやらなきゃならないことをやっているんだ!
管理人:理論的にムリだったんだよ ボクのせいじゃないからねっ!
初音:でも、ガチャピンは悪くないよ
管理人:しかもはるばる家に行ってから断られました。うぅ・・・
ひよひよ:おちる時はいっそどん底までおちた方がいいんです
はい上がる距離が長いほど、男の子はずっと強く素敵になりますから
管理人:とりあえず今日はひきこもってどん底までおちてみます・・・明日の笑顔のために
紫亜:元気を出してください、管理人さん。思い通りの結果が出なくても
それはゼロじゃないです
雪みたいにちゃんと積もっていますよ
管理人:紫亜さん、ありがとー
自分で書いててお礼をいうのもなんですが・・・今日はホント紫亜さんにはげましてもらいたい気分だ